片側顔面痙攣・退院後2度目・受診

2013.11.26 23:03|受:ワタシ病気録
数日前。
勤務先から、指定の診療所にての、健康診断へ行って来た。

それは、街中にある古びたビルの中にある診療所で、
契約している会社の社員等の、簡易健康診断を引き受けている、
”健康診断引き受け診療所”といったところ。

小さな部屋で、すべて流れ作業で、人の空いている隙間の間に、
ちゃっと聴力検査をしたり、体重測定をしたり。
(入室しょっぱなに、医師に問診されてビックリ。
そういうことは、すべて検査後じゃぁないの?!)

それでも。

ワタシは、ふわっと、ノスタルジックな気持ちになっていた。

白衣をまとった看護師さんらが数名いて、
それを見つめているだけで、先日の入院の日々を思い出して。
さらには、血液検査用の血液採取をされたときにいたっては、
その気持ち、MAX。

「懐かしい・・・」

あのときの、病院関係者の皆さんに、
大事にして頂いた日々。
こんな風に、入院・手術のことを思うことが出来て、
これはある意味、シアワセなことかもしれない。
そう、思いながら、古ぼけたビルの1室での、
流れ作業診断を、受けた。

この数日後には、本物の病院での、また外来受診が待っていた。
早いもので、もう1ヶ月が過ぎたのだなぁと思う。


帰り道、自転車でふと通り抜けた場所にあった、
ドーナツ店に、立ち寄る。

雑誌によく紹介されていて、もともとはパン屋さん。
そちらには、美味しかったので、しょっちゅう買出しに行っていたのだけれど、
方向転換されて、今ではドーナツ店に。

きっと美味しいに違いない、と確信していたけれど、
営業時間にいつも間に合わず、買えずにいたお店。
思いがけず、寄ることが出来て、にんまり。

お店はとても洒落ていて、店内も素っ気無いくらい、シンプル。
イマドキの若者が思う”美”は、こういう感じが”素敵”なんだろうな。



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もちもちした食感と、味わいのある粉に「おぉ~☆」
やや細身のこちらのドーナツ。
素朴というだけには収まらない、コクとテク有り。



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そして”本物の”病院へ、外来受診にゆく。


朝から久しぶりの、青空。
ときおり、霧のような雨が舞うけれど、不愉快ではなし。

バスと電車を乗り継いで、1ヶ月振りに向かう道中は、
何だか、とても不思議な気持ちになっていた。

立派な、予約着き・外来受診患者なのだけど、
患者という意識が、改めて病院へ向かうと、ずいぶん希薄になっていた。

先月向かったときは、もっと強烈な”ノスタルジー”的感情が
込み上げていた。
まだまだ入院・手術の経過とそのときの”今”は、密接な感覚でいたし、
実際、傷口のひりひりした痛みも、首筋のダルさも十分強かったから。

でも、さらにひとつき経った”今”では、
もうそういう手術で受けた肉体的ダメージも、
ずいぶん緩和されて来ているし、
何より、問題の顔面痙攣自体が、優しくなって来ている気がする。
だから、なんだろうな、と思う。

穏やかに、おだやかに、平癒への道のりを歩き出した気がする。
有難いことだなぁと、思う。




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病院は、毎度お馴染みの具合で、早朝から大混雑していた。

予約している時間を大幅に超えて、ようやく
脳神経外科の執刀医と面談。

1ヶ月振りのご挨拶を、あらまししてのち、
執刀医の目前で、またお馴染みの、顔面を「ぐーっと閉じて、パッ!」を、する。

痙攣が、若干、出る。

口元を強く動かすと、まだまだ右目がぎゅーっと引きつれる。
耳鳴りも、する。

でも、医師は穏やかに微笑まれて、
「うん。良い方向に向かっている兆しは有りますね」
ワタシも、そう思いますと、心からの感謝を述べる。

何もかもが、先生方の何度も強く強くおっしゃっていた
『日にち薬』なのだ、ということを、
ここへ来て、心底実感しているということも、心から伝える。

口元の筋肉と、目元の筋肉は、とても密接なのだそうだ。
出発地点の根幹が、同じだと。

「たとえば手をこう折り曲げると、
小指だけ曲げて下さいと言われても、
人によっては横の薬指も、一緒に軽く曲がるということ、あるでしょう。
そういうことも、顔面神経にも、あるのです」と。
なるほど。


「だけど、ここでまだ確定しないでおきましょう。
人によっては、完全に痙攣が治まったと思っても、また
ぐーっと出て来る方もいますから。
治り方は本当にまちまちですから。
ただ、良い方向は見えて来た、とだけ、言いましょう」と、先生談。

来月の都合が、ちょっと分かりかねる状況だと伝えたら、
年明け1月中にまた受診してと、指示されて、退室。
こうしてまた少し、痙攣に関する観察時間も、ゆるやかになるのだなと思った。


ただワタシの実感している”耳鳴り”については、
医師とうまく疎通出来ない感じに終わった。

ワタシが、この体感している耳鳴りの音を、
”飛行機に乗っているとき、キーンと来るような感じ”と説明したら、
医師は「うーん」

顔面痙攣で引き起こされる”耳鳴り”の音は
血流が流れるときに起こる音だから「ザザザザー」だと。

う、うーん…は、ワタシの方こそ。
「キーィン」と「ザザザー」に、そんな大きな差異があるとは…
症状を医師に伝える(もしくは、とにかく他者に説明する)ことは、
本当にただでさえ、難問。
その上、擬音までとなると(苦笑)

でもまぁとにかく、それもこれもすべて『日にち薬』
そう、お馴染みの言葉を胸に。
唱えて日々やってゆこうと、思う。

次に医師と面会するまでに、またもう少し、良くなっているといいな。

ちなみに、傷口のむず痒いチリチリした感じは、
”皮膚の再生中”の具合だと、医師より聞いて、これも、なるほどと。
「皮膚の神経は、切って縫合してから、繋がり合おうとして
神経組織が伸びて、再生するのです。
これは神経で唯一、再生する能力をもつものなのです。
その際の、むずむずです。
それは、半年くらいは、あると思いますが、
再生の途中ということですから、辛抱して下さい」とのこと。

かさぶたの治りかけのカユみと、同じなのだなぁ(笑)と思った。



そして、そのあと。

入院中お世話になった、相部屋だった皆さんのお見舞いに向かう。
今度は、外来患者から一転、入院患者さんのお見舞いビトになる。

外来病棟と、入院病棟とをつなぐ、長い長い長い通路で、パチリ。
写真で見るよりも、実際は、もっと、広くて、長い。

この通路を歩くときも、先月よりも、より”見舞い客”気分が強くなっていた。
時間の流れを、また思った。




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ナースステーションで、見舞い客申請をする。

ワタシのことを覚えていて下さった看護師さんが、
受付で「○○さんは、おととい退院されましたし、
△△さんは、えーっと、今朝退院。
でももしかしたら、まだいらっしゃるかも」と。

看護師さんと、△△さんのいらした病室へ、急いで向かう。
その途中途中で、すれ違う看護師さん数名の方々と
慌てながらご挨拶。
「お元気そうで何より!☆」などと、
お声かけ下さっている最中、△△さんを呼び出して下さって、
まだいらしたおかげで、ぎりぎりセーフ!
間に合ったー!

ご主人が今にももぅお迎えにいらっしゃる、というときの
本当にギリギリでお目にかかることが出来て、
お互いワッ!となって、歓喜の手を握りあった。

ワタシは、この皆さんには、訪ねたら、
どうにか入院中にお会いできる、という意識が有り過ぎた。
2~3週間の治療、1週間の退院の繰り返しをされているので、
よほどの都合でない限り、たぶん会えると、そう思い上がっていた。
反省。。。

「次の入院で4クール目だから、終わりやの。
年内に治療が全部済む予定になって、ものすご嬉しいの」と。
マスクをされていたけれど、両目が微笑みで細まっていらした。
本当に嬉しそう。
ワタシも、すごく嬉しかった。

「訪ねてくれてありがとう。嬉しかった!
ルゥさんも、具合はどう?少しずつ良くなっている?
見違えるように元気そうで、良かったぁ」と、
また本当に、いつものように、お優しくて、暖かい。

「今度の入院で、○○さんも私も、4クール目やから、終了やの。
でも、それでほんまに終わったらえぇのんやけどね」と、
ほんのちょっとだけ、微笑みの中にも、弱気な言葉を口になさった。

それは、ワタシの想像だけれど、分かる気がした。
ワタシの外科手術のように、モノを挟んでおわり、ではないガン治療。
経過観察が数年は、あると聞く。
気持ちも乱れる日も、これからも、おそらくおありだろう。

それでも「もうゴールは見えてるしね!頑張る」と。
そして。

「こんな年でも、まだ生きることに未練あるの。
まだもう少し生きたいなって。
まだもう少し生きてたいなって思うの」と。

ワタシは、そう朗らかにおっしゃる△△さんの姿に、
ダッと、涙が出そうになったけれど、
いけないいけない、今日これからめでたい退院のとき!
湿っぽいことは、なし!と、そこはグッと耐えました。

来月12月中は、ワタシは外来受診が消えてしまったので、
一応これで年内病院訪問は終了したと、△△さんに伝える。
「良かったねぇ。○○さんにも来月伝えとくわね。
私だけがルゥさんに会えた~ゆうたら、○○さん、
悔しがらはるわ~」と、笑って下さった。

そのとき、一瞬メールアドレスの交換を申し出ようか、と
頭に浮かんだのだけれど、止めた。
はっきりとした意思を持って、止めたのではないけれど、止めておいた。

このままするっとここでサヨナラ、がきれいなのかもしれない、と。

それでいながら、心はものすごく揺れた。
でも、お付き合いなどとご負担になっても、と。
(ワタシの母が、極度の遠慮しがちビトなので、
好意を寄せられると、とたんに有り難さゆえの気疲れするのを見ているので、
母と同年代のこの方々には、それゆえ若干気を配ってしまう)
とにかく瞬時に心ぐらぐら。

ただ「来月○日に、○○さんは再入院で、
私はその2日後に再入院やの」と言われたことは、聞き漏らさず。

メールアドレスはおろか、ご住所も存じ上げず。の、
入院期間中のほんの数日間の、出会いだったこの皆さん。
これで消えていいものかどうか、ワタシだけが、煩悶中。。。
病院も、個人情報保護の観点から、何も教えてくれないし、
かかわることが出来るとしたら、もう来月上旬しか、確実は、ない。
ちょっと考えよう。


でも。

ワタシの顔面痙攣で受けた手術も、少しずつ、時が流れた。
少しずつ、過去のことになりつつある。

まだまだ痙攣は継続するものだけれど、
それでも、手術前に比べると、ずいぶん軽減されている。
だから、大満足ではなきにせよ、満足はしている。
(完治すれば、100点満点の花まる大満足!だけど)

相部屋で、ほんの少しの間だけだったけれど、
擬似家族にように過ごして、ご親切にして頂いた、皆さんにも、
ひとしく同じだけの、時間が流れた。

一時ではあるにせよ、退院されて、
次の入院があっても、それでとにもかくにも、
抗がん剤投与の治療は、終了になる。
それだけ、耐えた時間が、流れたのだし、
また次の時間の流れがある。

どんどん、過ぎてゆく、時間が、そこここに、ある。

それらすべてが、ハッピーだといい。
誰もが望むハッピーであると、いい。

病院は遠いものになりつつあるけれど、
でもやっぱり、病院へ向かうと、
辛かったときに感じた体験から来る思いが、湧き出てくる。
この立ち上る感情は、日常の中からは生まれて来ない。
だから、この顔面痙攣での入院・手術は、
ワタシにとって、かけがえのない財産になったと思っている。



ちま。

愛しの、ちま。

ちまにも、たいへんな思いをさせたね。
いろいろどうもありがとう。

ちまは、ワタシが入院を始めて、3日目の夜更けに、
ワタシの居ないお布団の上で、突然泣いたと、オットから聞いている。

「そんなこと、ルゥが留守する前も、
今も、ただの一度も、ないよね」と、オットとついこの間、話題にした。
ちまなりの、新しい体験をしていたのだと思う。

もう、辛い思いからの発露のような、
新しい体験は、ちまにはさせたくないと思う。

また、ワタシだっても、
オットから送られて来る、ちまの写真を見ることは、したくない。
いつでもそばで、触れていたい。




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ちまちゃん、ごきげんでいて。
ワタシもそうありたいし、オットにもそうあって欲しい。




1105 (2)



両親にも、義父母にも、姉家族にも。
友達にも、ちょっとした知り合いにも。
ブログでお見知り置き頂きたい方々にも、ごきげんであって欲しい。

もっと言い出せば、電車で目が合って
微笑んで下さった女性にも。
バスで席を詰めて下さった男性にも。
どなたにも、誰にも、等しく、そう願っています。

病院へゆくと、本当に、そう、心から思います。
(やっぱり有り難い場所なのだなぁと、つくづく思います)




1105 (4)



ご近所の花も、落ちて朽ちて、枯れた。
冬が来るんだなと、知る。

1ヶ月経ったのだなと、知る。
時間の流れを、目にもって、知る。

本当に良い経験をしたと思う。




1105 (3)


日にち薬を思いながら、気楽に痙攣と付き合います☆





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コメント

No title

始めましていつもブログ拝見してます。退院して通院されて、同室の方とお会いできて良かったですね。私事ですが、主人が夏に癌宣告されて同じように、入院退院を繰り返しています。ルウさんと立場、は、違いますが、入院中一人で過ごす毎日で犬の存在が、本当にありがたかったのです。あっ二歳の犬がいます。後先ですみません。これからもなかなか病院と縁は、切れそうにありませんが仲良くやっていくつもりです。因みに、うちのだんなさんも、ルウさんのだんなさんに、ちょっと負ける位の上等な人柄です。これから、ますます寒くなりますがちまちゃんと、散歩、楽しんでください。

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始めましていつもブログ拝見してます。退院して通院されて、同室の方とお会いできて良かったですね。私事ですが、主人が夏に癌宣告されて同じように、入院退院を繰り返しています。ルウさんと立場、は、違いますが、入院中一人で過ごす毎日で犬の存在が、本当にありがたかったのです。あっ二歳の犬がいます。後先ですみません。これからもなかなか病院と縁は、切れそうにありませんが仲良くやっていくつもりです。因みに、うちのだんなさんも、ルウさんのだんなさんに、ちょっと負ける位の上等な人柄です。これから、ますます寒くなりますがちまちゃんと、散歩、楽しんでください。

Re: お立ち寄り下さりありがとうございます☆

mopu様、

初めまして!
お立ち寄り下さり、ありがとうございます☆

うまくココロを言葉で表せないのですが。

ご主人のご病気でのご通院、いろいろ本当におありかと思いますが、
どうぞ、愛するワンコさんとともに、奮闘なさって下さい。
それが何よりの、ご通院・治療なさるご主人の支えになると思います。
思いを寄せて貰えていると思うことは、本当に万能のパワーがあって、
ものすごく大きな宝物になります。
宝物があると、病院でもどこでも、踏ん張れる!と、ワタシは実感しました。
ご無理だけはなさらずに。

ワタシは、ここ数年来、オットの友達が数名天空の人になられたり、
たいへん過酷な病気を引き受けたりされているのを見聞きして、
「いつかは自分」という、そんな風な思いで、日々いるようになりました。
病や事故などは、自分の暮らしのすぐそばに、ある。
それでいて、自分だけが”万事大丈夫”だとは、ゆめ思えない。
「いつかは自分」
そう思っています。
なので、mopu様のご主人のことも、遠くに思えません。
むしろ、近い。
頑張り過ぎすぎず、でもちょっとときどきは奮起して。
引き受けること。でも少ししばしば落ち込んで。
そんなこんなを繰り返しながら、自分の『天命』を思う。
mopu様もご主人も、ひとりではないですよ。
いろんな支えを大切にどうぞ、穏やかに。

へっぽこブログですが、ちまは間違いなしに、可愛いです(←ぬけぬけと言います)
なので、またどうぞお気が向かれましたら、お立ち寄り下さい☆

寒くなりました。
お風邪にはくれぐれもお気をつけ下さい☆

No title

こんばんは!こちらも今日から少し寒くなりました。
2回目の診察、お疲れ様でした。

少しづつでも良くなられている兆しがみられて良かったですね。
牛歩の歩みでも、よくなっていると感じることが大事なのかな、と私も思うようになりました。日によって、逆戻りしている時もありますが、トータルで見ればプラスかなと感じる程度ですが・・。
自分の場合、あまりストレスや過労を感じない日が、体調が良い気がします。
(外出時間が長い日やPCに向かっている時間が多いと、頻発している感じです)
身体をしっかり労わることが大事ですね。
ルゥさんも、無理せず、ゆっくりお過ごしくださいね。

病棟でご一緒した人たちとの連絡、迷うことが私もあります。
病院でのお付き合いは、一期一会ですから、偶然に再会した時には、嬉しさひとしおですよね。
連絡先を受け取ってしまったら、その後のお付き合いもできますが気遣いが増えるのかもしれないですし。相手からすれば、気にかけてくれるのは嬉しいかもしれないし。
なかなか、難しい問題ですね。

Re: お立ち寄り下さりありがとうございます☆

ダイゴロウ様、

お立ち寄り下さり、ありがとうございます☆

ダイゴロウさんも、お加減が少しずつでも平癒に向かわれているご様子。
お互い本当に牛や亀の子のような歩みですが、
どちらも本気で走れば速い!(笑)
もしかしたら、いつの日か「思い出せば治ってた」みたいな、
時間が矢のように過ぎて、そう思っているかもしれません。


> 病棟でご一緒した人たちとの連絡、迷うことが私もあります。
> なかなか、難しい問題ですね。

はい。
ご負担に思われても寂しいですし、また
ご病気の深い思いがおありでしょうから、
言葉選びも慎重になりますし、
本来のワタシのまるでバカ、ではいられません。
難問ですー
でも、今度の治療で終わり☆と喜んでおられるので、
そんなお姿にもお会いしたいし、
ワタシのフツウに暮らす今もお見せしたいし。
ちょっと、考え中ですー

ダイゴロウさんも、どうぞお大事に☆

Re: 鍵コメント様、

鍵コメント様、

お立ち寄り下さりありがとうございます。

メールを添付して下さっていたので、お返事申し上げようと思いましたが、
アドレスが違うようで、エラーになるばかりで、お送り出来ませんでした。
またお気が向かれましたら、改めてお送り下さい☆

ありがとうございました☆
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京都のすみっこから、オットとマルプー・ちまとのんびり暮らす日常を気ままに綴ります。

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