ちま、ついにその日がやって来た。

2012.08.12 19:45|ちまのこと
※今回のブログは、随分長文になります。
  訪ねて来て下さっても、長文面倒臭いなーという方は
  退屈極まりないときに、どうぞ(笑)※


ズバリ、タイトルの中味は、コレです。
ついに、ちまと、一緒のお布団で寝ました!(キャー)

それは、数日前の夜更けのこと。
最近の日課な、オリンピック鑑賞をオットと遅くまでして後。
いつものようにオットが、ちまをサークル内のベッドへ運び、おやすみなさい☆
ちまも、そのときは、いつものようにおとなしく、おやすみなさい。
ワタシたちは2階の寝室へ向かい、バタンきゅー(←フルッ!)

すると。
ものの5分後くらいでしょうか。。。

『キューン!クゥウーーン!キャイーィン!ワォーン!ワンワンワーン!!!』

それは、驚く程大きな、ちまの泣き声でした。
ふだんほとんど吠えないちまが、あんな大声!
しかもメチャメチャよく通る!(訴えに必死ですから、そりゃ猛烈です)
しかもこの夜更けの、こんな静まり返った時間に!(困ったー!)

初体験のことに、オットもワタシも動揺しつつ、
しつけ本で”犬が夜鳴きしても決して見に行くべからず!
一度行くと甘えの学習になるので、徹底的に無視すべし!”
と沢山読んで居たので、グッと堪えました。

本やネットで、犬のしつけには『犬はゲージで寝かすこと』と大概書いています。
その方が犬をひとりで留守番させるときにも好都合だし、
ヒトと離れて過ごすことを覚える方が犬のためにも良いと。
ペットホテルや入院時などの緊急時にも、対応出来るから、ともあったり、
さらには、犬と一緒に寝ることで、ヒトが病気になることもある、等も見ました。

わが家は、基本・共働き家庭なので、ちまを日中、留守番させることが常です。
なので一番気掛かりだった『一緒に寝ると、留守番出来なくなる』ということ。
その一点でのみ、ちまには”寝るとき・サークル、お留守番時・サークル”を徹底していました。

ところで。
ワタシの個人的な生活を記す気は全く無いこのブログですが(誰も興味ナシでしょうし:笑)
今回のいきさつの根源がソコにありますんで、書きますが(苦笑)

ワタシは今、いろいろあって、現在次なる職探し中で、基本、在宅です。

春に、20年近く在籍した業界を、思う所あって退職し、
新たなる世界に飛び込んだのですが、その勤め先にアレコレ考えることが有り、
数ヶ月間の研修期間でもって、責任者と話し合いをし、
残念ですが退職させて頂いたのでした。
(いつでも気が変わったら戻って来て、と有り難い御言葉を頂戴しましたが)

で、ここ1ヶ月程、余程の用でなければ外出をせず、ちまとラブラブ蜜月でした。
これが、最大の問題だったのです。
あまりにベッタリし過ぎました…(猛省)

ちまと離れることがワタシが苦痛で、出来ることならずっと一緒に居たい。
昔の職場での勤務時はモチロンのこと、
数ヶ月間だけではあったけど、新しく在籍した職場でも、
仕事を済ませたら、マッハ!でスッ飛んで帰宅していました。

友達から誘いも大半断り、相手の都合が許せば家へ来て貰い(外出しないで済みますから)
以前の職場の親しい人達や、新しい勤務先の若者達との食事会やお茶は、全てやんわり拒否。
ちまを迎えるまでは、率先して遊びの企画立案&誘っていたお調子者なので(苦笑)
これぞ、ザ・手のひらをひっくり返した、薄情なヤツの権化(苦笑)
ニンゲンの赤ちゃんが独りでお留守番だと、世間は心配してくれますが、
「犬が待ってるからごめん!気掛かりで遊べない!」と言うのは、
よっぽどの仲良し友達以外は、正直、少々勇気がいります(汗)

『ちまと居たい』

これがワタシの、去年9月に、ちまを迎えて以降の暮らし振りです。
オットには再三注意を受けています。
「これじゃ、逆・分離不安やで」と。

「ルゥの人生でもあるんやで。もっと今まで通り、好きに暮らさなアカン。
友達ともごはんに行って、仕事帰りにお茶にも、ショッピングにも行って。
ちまは、こう言うとなんやけど、やっぱり”犬”やで。
そりゃ勿論大事な家族ではあるけど、でも、その前にもっと自分の暮らしをせなアカン」と。
でも、それがなかなか出来なくてー!(涙)
分ってるけど「ちまが独りで家に居る」と思うと、外出してても楽しめなくて(涙)

で、今回図らずもこの状況になり、ワタシは当初ウッキウキでした。

オットも、近くに住む義父母も「納得出来る所を、気長に探せば~」と言ってくれて、
ワタシもハァイ♪と、それにドッカリ乗っかって(苦笑)
朝から晩まで、ちまとのラブラブ状態を堪能していました。
そこへオットの、自宅での追加仕事と、オリンピック放送まで加わって、
わが家は夜明け近くまで、居間で3人ぺっとりペタペタを大満喫。

犬にしてみれば、そんな風にずっと一緒に居るニンゲン達が、
どういう事情であれ、突如目の前から消えてしまう。
それは相当ストレスに違いありません。
犬側には、何一つ無関係なことなのですから…

とにかく、ちまが、夜更け(夜明け)に、相当な大声で泣きに泣きまして。

オットとワタシは、生きた心地もしないまま、
お布団の中で過ごすこと、35分(←相当コレでも辛抱しました)
「もうアカーーーン!近所迷惑になってしまう!」とのオットの一声で、
猛ダッシュで、ちまの居るサークルへと飛んで行ったのでした。

わが家の環境は、幸いなことに(?)両隣は、お耳の随分遠いご高齢宅だし
(目の前でご挨拶しても、聞き取って頂けないご様子です)
正面はとある寮の駐輪所と、大きなお宅のお庭側で、居住地ではありません。
なので、早急に犬の鳴き声がうるさい!と、苦情が来る環境ではないと思います。
(ただ、後ろに小さなマンションがあるので、そこがとても気になりました。
騒音って、隣りにはさほど響かず、前後にはかなり騒音になると確信してますから)

行くと、ちまは大歓喜で、ワタシとオットを夢中でナメナメ。
お風呂上りの清潔ボディも、ちまの猛烈オヨダでズックズクに(苦笑)
そしてその夜は、ちまと3人、居間でそのままゴロ寝をしたのでした。
「もう半分、ちまへのしつけは、これで終わったね(苦笑)」と、
そのオットのつぶやきが、1日の終わりに聞いた台詞になりました…(ちーん…)

翌朝。
オットと話し合った結果、今夜もう一度様子を見て、
またギャン泣きするようだったら
『ちまを連れて、一緒の部屋で寝よう』

オットは以前から、「ちまと一緒に寝たい」と言っていました。
それを頑なに制止して来たのは、何を隠そうこのワタシ。
とにかくまた近く、共働き家庭になるのは確実なので、
また、ちまには留守番の毎日が待っています(ごめんね…)
なので、少しでもちまの精神的負担を軽減しておきたい。
それには”ひとりでサークルで寝ること”は、必須条件!と。

でも。
実を言えば、ワタシだって、ちまと一緒に寝たかった。

実家では犬でも猫でも、当たり前に一緒のお布団で寝てました。
基本は母と添い寝。気まぐれに姉かワタシのベッドに来てました。
ワタシの犬猫を飼う、どの親戚の家でもみんなそうでしたし、
親しい友達の家でも、動物の好きなように、フリーにさせていました。
犬と暮らす義姉宅でも、最初はサークル使用だったのが、
「とっくに寝るのも留守番もフリー。サークル撤去(笑)」
義兄が”不潔だから”と、寝室は立ち入り禁止だったのが嘘みたい。
今では一緒にねんねだそうです(笑)

そして、翌晩。
ちまは、叫ぶように泣き。
そして、ついにちまとの”一緒に寝る”が幕を開けたのでした。
たくさん買い求めた、犬のしつけ本には、面目なさの合掌です…(苦笑)

ちまが今夜も泣くかどうか分からない(一応)のに、
オットは仕事から帰宅後、いそいそと寝室を片付けていました(笑)
ちまはクレートが大好きなので(持ち出すと大喜びで、自分から飛んで入ります)
そこに入って寝るかも?とお布団の横に置きました。
お昼間、居間でいつも寝ている夏仕様ベッドも、運び込みました。
トイレトレーも新しい在庫を引っ張り出して、スタンバイ。
喉が渇いても可哀想だから、お水飲む器も、寝室用に準備オーライ。

で、夜更け。

ちまは、居間を「おやすみ」と、出たワタシたちが去って約5分後。
闇夜の沈黙を切り裂いて、やっぱり出た出たーっ!
『ワォォォォーーーン!!!キャィィィーーーン!!!』

オットは耳を澄ませて待ち構えて居て「ほらキターっ!」と、びゅん飛び!
ものの1分後には、もう「一緒に寝よなぁ…♪」と、
ちまを大事そうに大事そうに、抱っこして戻って来たのでした。

ちまは、ほとんど立ち入ったことの無い、寝室に興奮気味でした。
ウロウロくんくんをなかなか止めず、興味津々で動き回っていました。
「ちま、ねんねしよう?」と言うと、サッとクレートに入り「ここで?」というような顔をしましたが、
またすぐ出ては、クンクンキョロキョロ。
落ち着かない様子で、それはそれで可哀想でしたが、
1時間程部屋中の探索をしたのち、少しは落ち着いたのか、
あるいは眠さの極限まで来たのか、オットのお布団の足元で、ペトリ。
寝そべって、寝始めたのでした。

オットは静かに「ボクの足にちまの毛が触ってる…☆」と、小さくつぶやきました。
そして。
「めっちゃ、シアワセ…☆」と。
(そして毎度の信じられない猛スピードで、急転直下・爆睡に突入のオットなのでした。
ほんとに今まできちんと覚醒していたんだろうか?!)

オットは「ちまにも寝るときのストレスが無くなったし、ヨカッタと思う。
深夜の近所迷惑も防げたし(一晩で済みました)これでいいと思う」と、ご満悦。
ワタシも、犬と暮らす醍醐味の、ほんとうのトコロの幕開けだな、と思います☆

犬と一緒に寝るということ。

これは、言葉に出来ない至福が有ります。
ふわふわした毛のイキモノの優しい手触り。
小さな寝息。
穏やかなぬくもり。
ほんとうに、愛おしい気持ちでいっぱいになります。

犬と寝ることは、ほんとうに賛否両論・物議を醸す大代表の項目だと思います。
これは、お留守番のときのスタイルをどうするか、と似ています。
フリーにさせて置く方がストレスも無くて良い、という意見と、
フリーだと誤飲や事故が有ったら大変、ぜひサークルで安全確保を、という意見と。

ワタシもオットも、どれが正しいとか、正解だとか言うのではなくて、
そのお宅の事情と、何よりその犬にどう合うか、それ次第だよね、と結論をつけました。

わが家のちまが、ワタシたちと一緒に寝ることになって、
今後のひとりでお留守番が出来にくくなったとしたら。。。
そう想像すると、とても不安だし、何よりちまには残酷なことをする、と猛烈に悲しい。
それに、日中でも長時間、泣きまわると近所迷惑になる可能性も…と。

でも、そこは天下無敵の前向きな、わがオット。
一言で、そんな心配も木っ端微塵にしてくれます。

「なぁに、悩むこたぁ無い♪ボクの親を、フル回転させよっ☆」

かくかくシカジカで、ちまが泣くようになっちゃったから、
悪いけど今まで以上に細かく、1時間置き見に来てーって「言うわ♪」と。
「ウチの親も、ちまのこと大好きやし全然問題ない♪むしろ喜びやろ~」と、
凄まじいまでの勝手な妄想振りです(苦笑)
だけど、こういうオットだからこそ、ワタシも随分助けて貰えているのです。
それはきっと、ちまも、そうだと思います。

※義父母の家に、日中ちまを預けても良いのだけど、でもそれだと
 義父母は高齢で、足元が随分不安定になっているので、
 万が一ちまがふざけて、足元にまとわり着いた時、
 義父母が転んでも怖いし、また、ちまにドッシン倒れられても大怪我になるし、と。
 双方不幸になると恐ろしいので、止めています。
 義父母にわが家へ来て貰い、ソファでのんびり読書なんぞしながら、
 ちまを見て貰うのが、ベストだろうと結論しています。


「ちまちゃん☆今日も一緒にねんねしようなっ♪」と、朗らかにオットは言い
「じゃ、行って来ま~~~す☆」で、元気良く出勤して行きました。
微塵の怖れも怯えも有りません。
おトンマで、すっとこどっこいなトコロの多いオットですけれど、
ほんとうにこのドッシリ感は、ワタシの最大の日々の支援です☆

今日もまた、夜が来ます。

ちま、今夜はどこで寝る?
おばちゃんの横に、おいで。
一緒に、そばに寝よう☆

居間の夏仕様ベッドで寝ているちまを、いたずらするオット。


ち 「さわらないでよねーもぅ…」



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ち 「(チロ…)」



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ち 「さわらないでってばぁー!(フンガー)」



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余談になりますが。

四十路の転職・仕事探しは、本当に大変で、物凄く深刻な状況です。
若くない分、色んな事が難関・難問だらけなのですが、
若くない分、そう先もナイ身なので(笑)
だからこそ、真面目に慎重に丁寧に探したいです。
少しでもきちんと長くまた勤められるようにと。
オットや両親達の言ってくれるように”納得出来る所”とまでは、
厚かましいので、贅沢は言いません(笑)
だけども”折り合いを付けられる所”と出会いたいと希望しています。

働くことで、ワタシである箇所が成り立っていて。
その働くことが、ちまには面倒かけるけど(義父母にも)
何とかそこら辺りは、愛とか情とかで、ご勘弁をという気持ちです☆
頑張りますー(一応にぎりこぶし!) ランキングに参加しています。ぽちっとおひとつ、どうぞよしなに。               にほんブログ村 犬ブログ MIX小型犬へ
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コメント

大丈夫さ♪

お久しぶりのコメントです。

我が家もいつからかしら??一緒に寝始めたのは。

なんでもかみかみするのが治まったころからかな。
私が寝てる間に何か良からぬものをごっくんしやしないかと、心配のあるうちはゲージで寝させました。

そうするうちにいたずらもなくなりごく自然に一緒に寝るようになりました。

で、我が家はがっつり共働き。
でもお留守番はとっても上手にお利口たんにしてくれます。

っていうか、仕事の格好をしていると後追いさえしませんよ。

逆に制服でないときはストーカーに豹変して一緒に出かけようと必死ですのよ。

ワンコは与えられた環境にそのうちなじむんだと思います。

しつけ的に良くないともいわれる、一緒寝ですが、
私的には全く問題なし。

って言うのが我が家のお話ですが、きっとちまちゃんも問題ないですよ。

ただ今べったりだと、今度お仕事されるようになると初めのうちはちょっとは泣いちゃうかもしれないけど。
その時は後ろ髪引かれまくりながら心を鬼にしてルゥさんが頑張りましょう(笑)

お仕事探し頑張ってくださいね。
きっとぐっと良いご縁で見つかりますよ。

Re: 温かいお言葉のコメントをありがとうございます(じぃん…☆)

けいたん様、

温かくお優しいお言葉を、どうもありがとうございます(じぃん…☆)

けいたん様のお宅も、一緒寝なのですね!☆
それも「オーライ♪」だと、ワンコ暮らしの先輩に
そう朗らかに言って頂くと、心の底からホッとします。

イキモノとの暮らしは、数学の答えや化学方程式でもナイので、
これが正解!というモノがないのだと信じています。
ちまにそぐう暮らしを、探して一緒に過ごしたいと思います☆

> ただ今べったりだと、今度お仕事されるようになると初めのうちはちょっとは泣いちゃうかもしれないけど。
> その時は後ろ髪引かれまくりながら心を鬼にしてルゥさんが頑張りましょう(笑)

はい、もぅおっしゃる通りで…
大洪水のように、泣くと思います、ワタシが(苦笑)
ちまを泣かすと想像すると、面目ない思いでいっぱいですが、
これもわが家の暮らしのひとつなので、
ちまにも分かって貰えるように、と願います。

> お仕事探し頑張ってくださいね。
> きっとぐっと良いご縁で見つかりますよ。

あぁ…どうもありがとうございます☆(感涙!)
おおらかなお言葉に、感動のブルブル、カラダが喜びに震えています。
オットも、両親も、親しい友達たちも、みんな
のびのびとした口調で「ダイジョブダイジョブ!」と応援してくれます。
現実は、ときにものすごくキビシイものですが、
廻りにこうして日々救われています。
そして、一度もお目にかかったことのない、けいたん様にも!☆
シアワセ者だなぁワタシは…(感激!)

どうもありがとうございます!
焦りつつ、どっしりと(真逆ではありますが)向き合いたいと思います!
四十路だって、ヤルときはヤリますよー!(うぉー!)

我が家はいつから一緒に寝たんでしょう?

最初はサークルで寝かせてましたが、最初から一人寝を嫌がって「キュンキュン」鳴くコでした。
それでも添い寝してなだめたりしていたのですが、のわのお腹の調子が悪い時期があって、一人で寝かせるのが心配と2晩ほど一緒に寝たのです。
はい。その後はダメですね。
サークル入れるとギャン鳴きです…。

もはやサークル自体入らなくなりました。
今となってはお留守番は完全フリー、夜は当たり前のように自分でスタスタと寝室に入ってお布団の上で寝ています(笑)

でも、そのことでお留守番が出来なくなったとか、問題行動が起こったとか一切ありません。
仕事に行く時も寂しそうにはしますけど、仕事に行くことを理解してくれて騒ぎませんし、誤飲などについては人間側が整頓すればいい話ですから。

しつけや衛生上良くないということは理解していますが、我が家はこのスタイルでいいです。
なによりお互いが安心して眠れますし、のわの寝息や寝顔や寝相を見る幸せにはかえられません。

きっとちまちゃんも今の蜜月生活を満喫しつつ、ルゥさんのお仕事が始まれば、それなりに慣れてくれると思います。
お仕事探し、難しいですよねぇ。
割り切ってと思っても、やはり1日の多くの時間を仕事にさく訳ですから…。
ルゥさんが納得できる職場が見つかりますように…。

Re: お優しいコメントありがとうございます(涙)

mari様、

お優しいコメントをどうもありがとうございます(じぃん…☆)

犬との暮らし方や、接し方、食事の与え方や散歩のしかたなど、
各家庭の考えや方法があって。
ハウツー本やネットを見ると「ゲゲッ!マジすか?!」みたいな
不安な気持ちになったりしますけど、
mari様からのように、こういうお言葉を頂戴すると、ホッとします☆
mari様のように、おおらかにしていれば、きっとものびのびですね!
(のわさんはいつだってハッピー☆☆☆)

そして職探しーの件でのご声援まで!
ウッッ…☆どうもありがとうございますー(感涙☆)
mari様に言って頂いた、1日の多くの時間を割くということですが、
それはつまりは暮らし方に直結するワケデスモンネ。
四十路を越えて、越えて制限がかさえれるからこそ、
慎重に真剣に!と思っています。
ただ、そう思い込み過ぎるとコレまたシンドくなるので、
その辺はテキトーに”折り合いを”付けたいと思っています。

どうもありがとうございました☆
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京都のすみっこから、オットとマルプー・ちまとのんびり暮らす日常を気ままに綴ります。

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